小林一三

「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。

そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ。

目の前にある平凡な仕事をバカにして軽んじてしまい、

徹底して行うことができない。

しかし、あらゆる仕事は平凡なものである。」

 

これは、僕が社会人になったころに出会った言葉で、

 この言葉を胸に頑張ったものです!(^^)!

 「下足番」とは、報われない、つまらなそうな仕事のことです。

 でも、報われない、つまらない仕事は、ひとつもない。

 そうしてるのは自分自身なんですよね!!