実践!新入社員のためのビジネスマナー研修

知識偏重教育ではなく、現場で実践し、仕組化を目指し、人が成長し続けるプログラム構成を基本とします。

 

単に「知っている」だけではなく「知る」⇒「わかる」⇒「出来る」⇒「教える」の段階をステップアップしていくことを目指す提案・企画となっています。

 

人の成長段階は「依存」⇒「自律」⇒「貢献」の3段階あります。

「依存」人間だけの組織に成長はありません。

志・ビジョンを共有し、一人でも「自律」をし、更に組織やお客様に「貢献」できる人を育成することを目的とした研修プログラムです。

  

【新人マナー研修(案)】

事前相談の上、貴社のご要望にあわせてプログラムは変更可能です。

 

プログラム内容

ワークショップ

【基礎編】

第1回

@なぜ、マナーは必要か?

A人とのコミュニケーションで大事なこと他

@身だしなみチェック

Aロールプレイング

第2回

@社内でのマナー

A社外でのマナー 他

@1か月の体験発表

Aロールプレイング

第3回

@名刺交換、来客対応などを学ぶ

@1か月の体験発表

Aロールプレイング

【実践編】

第4回

@わが社の教育マニュアル・実践マニュアルの作成

Aわが社のお客様満足を考える

B最高のサービス・接客を考える 他

第5回

第6回

 

月刊「人事マネジメント」連載!

2013年11月より5回シリーズで連載!

http://www.busi-pub.com/

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タイトル「イキイキ・ワクワク働き成果をあげるハイ・パフォーマンスチームの作り方」

@仕事と会社には好きと嫌いがある

A「採用」と「教育」と「評価」の一貫性が大事

Bパフォーマンスをあげるための3つの要因

C4つの仕事のレシピを作成する

D一番大切なことを明確にし徹底する

参考資料:講演・研修プログラム一覧

多くの企業様や団体様からお問い合わせをいただきましたので、

参考までに講演プログラムや研修プログラム一覧を掲載いたします。

ご参考ください。

【講演事業】

タイトル

対象者

講演内容

@最強で最高のチームの  作り方

経営者・

経営幹部・

管理職

 

今や一人のスーパースターでなくチームで成果を上げる時代です。

そのチーム作りのポイントを伝授いたします!

@なぜ、チームなのか?

A最強で最高のチームの3つの条件

B最も大切なのは・・・

Aいまどきの新入社員・

 若手社員の教育法

 

経営者・

経営幹部・

管理職

 

「いまどきの若者は・・・」という言葉はいつの時代でも聞かれる言葉であり、

一説には古代エジプト時代にも残された言葉だそうです。

企業は、その言葉に言い訳せず絶えず人を育てていくことが重要です。

現代の若者の傾向を理解し、適切な教育方法を学びます。

 

@いまどきの新入社員・若手社員を理解する

A3年間は徹底して鍛えろ!

B何に「動機付け」をするか

 

B企業発展の原動力となるスーパーリーダー育成法

経営者・

経営幹部・

管理職

 

「リーダー」とは、経営理念・経営ビジョンを理解し、

経営計画を実現するキーマンです。そこで、様々な具体的事例を交えて、

「リーダー」育成法を伝授いたします。

@我が社にとっての「リーダー像」は明確か?

A既に「リーダー」育成は始まっている。

B「リーダー」に求められる「資質」と「能力」

 

C理念に共感し、仕事のできる 人材は、こうして育てよう!

経営者・

経営幹部・

管理職

 

@「何を」教育するのか明確になっているか?

A「教育」だけでは限界がある!?                                             

B人材育成に近道なし!王道の人材育成3つのポイント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



  【教育研修プログラム事業】

プログラムタイトル

対象

プログラム内容

@社会人の基礎体力を鍛えよう!

〜仕事の出来る人を目指そう〜

研修期間 1日10時〜17時

2日間

入社1〜3年目

【研修目的】

若手社員様のヒューマンスキルの向上

@何のために働くのか?を考える力を養う

Aコミュニケーションスキル、リーダーシップの育成

B自発性の向上、チームワークなどを醸成することetc.

 

Aセルフ・マネジメントプログラム

自らの仕事を自ら管理し成果を上げる仕事の仕方を習得するプログラム

研修期間 1日10時〜17時

月1日10時〜17時×4か月

新人〜中堅クラス・管理者クラスまで

【研修目的】

自分の仕事を自分で管理し成果を生み出す仕事の仕方を学びます。成果を創るための仕事とは何かを学び仕事の優先順位を明確にすることによって生産性を高めることを目指します。

(社長または直属の上司オブザーブ参加あり)

研修内容: @本当に自分がすべき仕事は明確か?

     A効果的時間管理術

     B成果を創るだけの実力はあるか?

          Cやるべきことを徹底する!(挨拶・クリンネス他)etc.

Bチームマネジメント養成プログラム

研修期間 1日10時〜17時

月1日10時~17時×6か月

管理職・管理職候補

【研修目的】

業務を効果的、効率的に運営し、人を育て成果を上げる管理者の育成を目指します。

研修内容:

@管理職に求められる2つの要素

A部下の「何」を「どう」管理するべきか?

B管理職に必要なコミュニケーションスキルとは何か?

C管理職にとって究極の仕事とは何か?

D○○がないから無駄が発生する!?

Eリーダーとマネージャーの違い!etc.

 

C仕事ができ魅力あるリーダー育成プログラム

1日 10時〜17時

全階層

【研修目的】

@仕事を円滑に進めていく上で、ビジナスマナー、特にビジネスコミュニケーションはとても重要です。

なぜなら、多くは良好な人間関係に仕事の成果は起因しているからです。

A接客力・サービス力を向上させお客様の満足度向上を目指します。

研修内容:

@基本的なマナーを学ぶ

Aサービスはテクニックだけでなく真心が大事

B最高のサービスとは何かを学ぶ 他

 

Dチーム力を強化するビジョン共有化合宿セミナー

2泊3日合宿研修

経営幹部〜管理職

【研修目的】

アウトプット【議論形式】のプログラムでの体験を通して、各自が自らのビジョンや働く意味を明確にしチーム内の人間関係を強化し問題を突破するチーム力を強化する

@互いの本音を語り信頼関係を築く

A過去を知り、現在を見つめ、未来を描こう!!

B皆が燃えるような夢やビジョン描き共有しよう!etc.

 

E新人育成1000間プログラム

〜新人を一日でも早く戦力化する〜

経営幹部〜管理職

部下育成のキーマンは「上司」です。しかし、具体的な教育手法もなく計画性もなく属人的な教育では、いつまでたっても人は成長しません。

また、入社3年間で社会人としての基礎が決まります。では、3年間で具体的にどんな指導教育が必要なのか?心理学や行動科学などを活用した自社にあったプログラムを構築していきます。

@3年後のイメージは明確か?

A知ることから始まる

B信賞必罰を明確にする

Cこんな上司が部下をダメにする!?

D人を育てるとは?etc.

 

 

☆上記は単独企業様で実施する基本プログラムです。

☆開催企業様、開催団体様のご要望に応じて、開催時間・開催期間等は、

  プログラム効果の範囲内でご要望に合わせて変更が可能です。

☆その他、ご質問やご要望等はお気軽にご連絡ください。

  

企業・各種団体での講演

 

企業・各種団体での講演依頼 受け付けております。 

 

これまでの講演実績  講演テーマの一例 
・大手製造メーカー関連「安全大会」
・FC加盟店全国大会
・ISO関連勉強会 
・政令指定都市 市職員研修 
・就活中大学生向けイベント
・私学大学ゼミ研修       他多数 
・最強で最高のチームの作り方
・活性化している企業に共通するコミュニケーション力
・「よい人財」が増える3つのポイント

・「知る努力」が組織変革の第一歩
・21世紀型人財の効果的育成法

 

講演風景.gif

【講師プロフィール】
脇坂拓(ワキサカ タク) 

1970年大阪生まれ 関西大学経済学部卒業 。
中小企業を対象とした教育コンサルティング会社に14年間勤務。

在職中は、営業として数百社の社員教育をサポート。

現場を通して、多くの中小企業の人材に関する問題解決の提案を行う。
また、同時に、管理職として後進の指導を行うとともに、自身も研修講師として多くのクライアントの人材教育に尽力してきた。 

2009年4月に独立し、株式会社GOOD INNOVATIONを設立。
中小企業、ベンチャー企業をメインターゲットした「個人のイノベーションと組織のイノベーションの融合」のための教育、コンサルティング事業を開始。

●講演可能時間:60分・90分・120分、その他応相談

●日程・講演料:詳細は打ち合わせにて決定

ご相談 ご質問は、info@good-i.co.jp まで

GOOD-i SCALE

GOOD-i-SCALE バナー.jpg

組織のイノベーション(変革)を効果的に行うには、その現状を正確に把握することが必須です。

この分析手法を通して組織内の課題や改善点を明確にしていきます。

フロント・エンド分析は、この目的を達成するために開発された最新の診断ツールです。

 

 フロント・エンド分析の目的

 

    組織の現状を知り、更に「夢と誇りのある」職場環境をつくり社員満足・従業員満足を向上し
    最強で最高のチームを目指すこと!

 

4つの診断項目

     理念・ビジョン    

     人材・コミュニケーション

     仕事・やりがい     

     評価・フィードバック

 

 実施方法

    ・対象者に40項目の質問票を配布。

    ・各問いに対し、
     「全くその通り」「ほぼその通り」「あまり当てはまらない」「全く当てはまらない」の

     4つの内もっとも適したものを選択し記入。

    ・質問票を取りまとめて、弊社宛に送付

    ・到着後、約2週間で報告書が完成

 報告書の内容

   フロントエンド分析の目的    

   フロントエンド分析の読み方

   フロントエンド分析の注意点    

   データ集計表

   質問別平均得点グラフ-理念・ビジョン

   質問別平均得点グラフ-人材・コミュニケーション

   質問別平均得点グラフ-仕事・やりがい

   質問別平均得点グラフ-評価・フィードバック

   テーマ別平均得点グラフ

   実践のためのワークシート